ヘッドホン娘「茉音ちゃん抱き枕カバー」

もうすぐコミケ当落発表です。
今回はキャラモノを作りたいと思って申し込んではありますがどうなることやら・・・
あと、冬のワンフェスには当選してましたので、頑張ります・・・

ということで、2週間に1枚ぐらい開封する計画を進行中の私が次に開封したのは…
C89にて翡翠亭で頒布された、茉音ちゃん抱き枕カバーです。

仕様は、A&J製ライクトロンで160×50cm。
イラストは和泉つばす氏です。

キャラとしてはオリジナルですが、つばす氏の描く作品にはちょくちょく登場するキャラとなっています。

そんでは写真です。
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特に何の変哲も無いA&Jパッケージです。

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精細感はかなり精細度が高い方だと思います。

ということで、本体を装填して抱いてみました。
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表上半身は、添い寝するのにちょうどいいぐらいの優しい笑顔です。
「もー、えっちなんだからぁ」という感じで悪くないと思います。
ただ、右おっぱいの向きと下着のずれ具合、左の乳首の周りの配線と服が邪魔なの減点ポイントです。
もう少し左に体を傾けておっぱいアクセス度をましていただけると、おっぱいにむしゃぶりつきやすくてうれしかった^^;

下半身は・・・
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下半身も右に向けてあるので、おまたへのアクセス性が悪いのが残念です。

では裏面です。
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だいぶ激しく感じている感で征服感が半端ない。
ただ、上半身が左側に向いているので、表同様おっぱいへのアクセス性がやや悪い。
あとは、頭上に手を回している関係で上端から頭頂部への距離が大き過ぎている感じ。
青いリボンも少し邪魔ですね。

下半身は・・・
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下半身はまあ、コミケ仕様ならこんなもんでしょうという感じ。
個人的には下着で隠すなら何も描かないでおいてくれた方が、いいかなとは思いますが、この辺は好みの問題でしょう。

ということで総評ですが、4点というところでしょうか。
やはり感じている表情は良いですね、思いの外興奮できるカバーです。
表は添い寝に、裏は夜の採掘にとメリハリがある感じで良いかと思います。

ではまた。